ETCカード おすすめ

おすすめのETCカードと作り方

おすすめのETCカードとETCカードの作り方を紹介します。ここであなたにピッタリのカードを見つけて下さい!

『ETCカードってどんなカードがいいの?』という方のためにETCカードのおすすめ券種をピックアップしました。


【おすすめのETCカードランキング】では、人気で定番のカードをランキング形式で掲載しています。ここで紹介しているカードを押さえておけば間違いないでしょう。
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おすすめのETCカードを紹介します



発行が早いカードも人気があります。そこで【おすすめの即日発行ETCカード】では、ETCカードとクレジットカードがセットで即日発行できるおすすめの6枚を紹介しています。
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即日発行ができるETCカードを紹介します



セゾンカードは複数枚持ちが人気ですが、【おすすめのセゾンETCカード】では、その中でもおすすめの6枚を紹介しています。
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セゾンETCカードでおすすめの6枚を紹介します



ETCカードは今や必須アイテム!


ETCは年々普及率が上がり現在では87%以上の方が利用されており、高速道路料金の支払いは現金よりもETCカードでの支払いが主流となっています。

ETCカードのお得さが浸透してETCの普及率も年々上昇してます!是非、ETCカードの利用をおすすめします。2001年(平成13年)から本格的にスタートしたETCシステムですが、なぜこんなに急速に普及したのか?

その理由は…
勿論、料金所がノンストップで快適に高速道路を利用できるというところもメリットではありますが、それだけではここまで普及しなかったでしょう。

ETCを利用する上でもう一つの大きなメリットは、やはりETC割引が受けられて高速道路の料金がお得になるところやETCカードの親カードであるクレジットカードの特典やサービスが受けられる他、ETCカードを利用することによりポイントが貯まるところではないでしょうか。


その便利でお得なETCカードはどうやって作るのでしょう


ETCカードの作り方はとっても簡単です。ETCカードってどうやって作るのでしょう?と悩んでいる方は当サイトを参考にして下さい。
ETCカードの作り方といっても決して難しくはありません。

実はとっても簡単なのです♪

ETCカードを作るメリットはとっても大きいので是非、当サイトを参考にETCカードを作ってみてはいかがでしょう。

そもそもETCカードは、ETCカード単体で発行されるカードではなくクレジットカードの追加カードとして発行される仕組みになっています。

したがってETCカードの作り方は、親カードとなるクレジットカードを申し込む際にETCカードを追加カードとして同時に申し込むだけなのです。

これでETCカードを作ることができます。

クレジットカードによっては、ETCカードが自動付帯になっていることもあり、この場合ですとETCカードを申し込む必要もなくクレジットカードを作った時点でETCカードも一緒に付いてきます。

ETCカード自動付帯のイオンカード(WAON一体型)

>>首都高カード

>>NEXCO中日本カード

>>E-NEXCO passカード

>>THRU WAYカード




では、ETCカードの作り方を解説します。


現在クレジットカードをお持ちでない方、またはETCカード用として新たにクレジットカードを作る場合は、まず親カードとなるクレジットカードを作ります。
その際は、早くてお得で簡単なインターネットでの申し込みがおすすめです。

今では、クレジットカードの申込者の半数以上がインターネットからの申し込みです。
インターネットの普及やシステムの向上と共に安全性も高まり申し込みの手続きが簡単で早いということもありますが、もう一つネット申し込み者増加の訳は『お得』だということです。

インターネットで申し込むと『ネット申し込み特典』や『限定キャンペーン』など店頭での申し込み等では受けられないお得な特典を受けることができます。

そういったことから、おすすめのETCカードの作り方は、まず自分に合ったクレジットカードを選んでインターネットで申し込む際に申し込み画面で『ETCカードを申し込む』などの項目がありますので、そこにチェックを入れて完了です。

後は、カードが送られてくるのを待つだけです。

ほとんどの場合、クレジットカードとETCカードは別々に送られてきます。
クレジットカードが先でその後、約1〜2週間程でETCカードが届きます。
もし、お急ぎの場合は即日発行対応など発行が早いカードもありますので、そういったカードを申し込まれた方がいいでしょう。
>>>ETCカードを即日で作る方法とおすすめの6枚

また、既にクレジットカードをお持ちで、そのクレジットカードでETCカードを作る場合は、現在お持ちのクレジットカードのカード会社にETCカードの追加発行の申し込みをすれば作ることができます。

その際の申し込みも、やはり早くて簡単なインターネットでの申し込みをおすすめします。
電話でも申し込めますが結局、書類を送ってもらって記入後に返送という流れになりますので二度手間で時間がかかってしまいます。

以上のようにETCカードの作り方はとても簡単です。

それよりもETCカードを作る際に重要になってくるのが、いかに自分に合ったお得に使えるクレジットカードを選ぶかということです。

現在、ETCカードの親カードとなるクレジットカードは実に様々な種類のカードが発行されています。

その中から自分に合ったカードを選ぶには、どれにしたらいいのか解らなかったり迷ったりすると思います。

当サイトでは、おすすめのETCカードの紹介やETCカードの選び方などETCカード全般について解説しております。

是非、参考にしていただきあなたにピッタリのETCカードを見つけて下さい。
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おすすめのETCカード

ETCカードの選び方

ETCカードの選び方は、ETCカードそのものを比較して選ぶということではありません。
おすすめのETCカードの選び方は、クレジットカードの選び方になります。ETCカードは、あくまでも親カードであるクレジットカードの『追加カード』として発行されるためETCカードを選ぶ時は、ETCカードそのものではなくクレジットカードの特徴から検討して選んだ方が、あなたにピッタリのETCカードが見つかりやすいと思います。

おすすめの選び方としては、まずETCカードとクレジットカードの特典やサービスに注目してみて下さい。

そして利用目的や年会費などの条件もふまえて、そのカードのお得度とあなたのライフスタイルを照らし合わせて選んでみてはいかがでしょう。

例えば、
おすすめのETCカードの選び方として、日常的に利用しているお店と提携しているカードを選ぶ! よく利用しているお店と提携している
おすすめのETCカードの選び方として、よく行くガソリンスタンドと提携していてガソリン代などが安くなるカードを選ぶ! ガソリンなど給油の際に割引がある
おすすめのETCカードの選び方として、還元率のいいカードを選んでポイントがたくさん貯まるカードを選ぶ! 還元率が高くポイントがよく貯まる
おすすめのETCカードの選び方として、無駄のないように年会費が無料のカードを選ぶ! 年会費が無料
おすすめのETCカードの選び方として、せっかく貯めたポイントを期限切れで失効してしまわないように有効期限の長いカードを選ぶ! ポイントの有効期限が長い
など・・・

その他、急いでいる場合は即日発行や翌日発行、3営業日発行が可能など発行が早いETCカードもあります。

また、ETCカードには【単体型】と【一体型】があります。

ETCシステムを利用することに特化したETC専用の単体型カードとクレジットカードにETCカードの機能を付与したETC一体型カードの2種類があります。

単体型はカードが2枚(クレジット用・ETC用)で、一体型はカードが1枚になります。

どちらのタイプでもいいと思いますが、一体型のカードですと車載器から抜き忘れた場合に盗難(車上荒らしなど)や紛失などによって起こる被害が大きくなる可能性があることからETC専用の単体型カードの方が安全でおすすめだと思います。

では、各条件別に解説してみましょう!



日頃からよく利用しているお店に対応しているETCカード


例えば、日頃からよくイオンモールでお買い物をされる方ならイオンカードでETCカードを作るのがおすすめです。

一方、SEIYUならセゾンカードがおすすめです。

また、セブンイレブンをよく利用される方ならセブンカード・プラスがおすすめです。

そして、セゾンカードやイオンカードは発行しているカードの種類が豊富なので提携先が多くニーズに合わせたカードが選びやすくなっています。


ポイント還元率が高いETCカード


カード利用額に対するポイント還元の比率をポイント還元率と言いますが、ETCカード・クレジットカードを選ぶ上でポイント還元率は非常に重要な要素の1つになります。

更に、一番利用率の高いメインカードを作る場合は、高還元率のカードをおすすめします。

やはりポイントがよく貯まるということで高還元率のカードはたいへん人気があります。

高還元率で、非常にポイントが貯まりやすいカードといえば、JCB EITカードや楽天カード、リクルートカードがおすすめです。

学生専用カードがあったり、誕生日月はポイントが5倍になるというユニークな特典があるライフカードも人気があっておすすめです。


ガソリンなど給油の際に割引があるETCカード


ガソリン、軽油、灯油などの給油がいつでもお得な割引価格になったり、車検やオイル交換、その他カーメンテナンスやロードサービスまでお得になるETCカードといえば、出光カードまいどプラスやコスモ・ザ・カード・オーパス、楽天カードがおすすめです。


年会費が無料のETCカード


最近は、年会費が必要なETCカードが増えてきているようですが、年会費・発行手数料無料のカードは、まだまだたくさんあります。

年会費は無料で発行手数料が必要なカードもありますが、年会費が実質無料になるカードもたくさんあります。

例えば、初年度年会費無料で2年目からはいくらかの年会費が必要になるのですが、1回以上のカードの利用や規定額のカード利用、リボ払い設定で年会費が無料になるなど。

その他、ゴールドカードやプラチナカードなどの高ランクのカードは年会費が必要で、5,000円〜10,000円以上など高額な場合が多いです。


即日発行可能のETCカード


明日からETCカードを使いたいので、今日の内にETCカードが欲しい!なんて場合でも、セゾンカードなら可能です。

即日発行可能のクレジットカードはいくつかありますが、ETCカードとクレジットカードをセットで即日発行できるのはセゾンカードだけです。

以前は、JCBカード、三井住友カード、ライフカード、MUFGカードなども即日発行可能だったのですが、現在は最短翌日発行や最短3営業日発行となっていますので、セゾンカードが現在唯一の即日発行可能のETCカードとなっています。


ポイントの有効期限が長いETCカード


クレジットカードは様々な方法でポイントが貯まります。

その方法は各クレジットカードによって異なりますが、高還元率のカードはポイントがよく貯まって人気があります。

ただ、そのポイントには有効期限がある場合が多いです。

一般的にポイントの有効期限は平均して1〜3年位ですが、中には貯まったポイントの有効期限がない無期限のカードもあります。

セゾンカードのポイントは『永久不滅ポイント』といって有効期限がない無期限のポイントが貯まるシステムになっています。

したがってコツコツとじっくり貯めることができるので、たいへんおすすめです。


信頼性の高いクレジットカードで作るETCカード


信頼性といえば、やはり三井住友VISAカードでしょう。

日本で初めてVISAカードを発行した、国内クレジット会社の代表的な存在である三井住友銀行系のクレジットカードです。

サービスや特典も充実していますので、信頼と実績を重視するなら三井住友VISAカードがおすすめです。

また、三井住友VISAカードも学生専用カードがあるので学生や新社会人に人気があります。

信頼性ならJCBカードもおすすめです。

JCBカードは、お得なキャンペーンや特典が充実していますので、当サイトでもおすすめしているカードです。

快適で便利なETCを安全に利用するために

ETCシステムが始まって10数年になりますが、未だにETC関連での事故が絶えません。

例えば、ETCカードの挿し忘れや有効期限切れ、またはETCレーンでのスピードの出し過ぎや車間距離が不十分なために起こる追突事故です。

快適で便利なETCもルールを守らないと、こういった事故が起きてしまいます。

ETCを安全で快適に利用するために、守らなければいけないルールやマナーを動画で紹介します。
車編とバイク編がありますので、この動画をご覧になって、是非安全のためにお役立て下さい。


※この動画をご覧になるには、AdobeFlashPlayerロゴ『Adobe Flash Player』が必要になりますので、iPhoneでご覧になる場合は、『Adobe Flash Player』対応のブラウザでご覧ください。


【車編】
ETCを安全に利用するために見る動画(車編)





【バイク編】
ETCを安全に利用するためにこの動画を是非ご覧ください。(バイク編)


 
 

おすすめのETCカードやETCカードについて更に詳しく掘り下げます!

※繰り返しになる部分もありますがご了承ください。

一般的にETCカードと言えばクレジットカード会社が発行しているクレジット機能付きのETCカードと、全国各高速道路会社が発行しているクレジット機能なしのETCパーソナルカードがあります。
また、クレジット機能なしのETCカードには法人・個人事業主の方専用に発行されているETCカードもあります。⇒⇒法人ETCカード

高速道路の料金所でお得で快適に使えるETCですが、ETCを利用するためにはETCカードだけではダメです。高速道路の料金所等で料金情報を受信したり、ETCカードを読み込むために車に取り付けておくETC車載器も必要です。


一般的なクレジット機能付きETCカード


ETCカードの中でも最も発行枚数が多いETCカードはクレジットカード会社が発行している後払い方式のETCカードです。
後払い方式とはクレジットカードでお買い物をした時と同じように、利用した分の高速道路料金をクレジットカード利用料金として支払うということです。

クレジット機能付きETCカードを作る場合はクレジットカードを申し込む際にETCカードもセットで申し込みます。もし現在お持ちのクレジットカードがあればETCカードを追加発行という形で申し込めばETCカードを作ることができます。
稀にETCカード発行に対応していないクレジットカードもありますので事前に確認しておきましょう。

またイオンカードなどにはETCカード自動付帯になっている券種があります。これらのETCカード自動付帯カードなら申し込みをしなくてもクレジットカード発行時にETCカードも自動的に発行されますので、手間が省けて便利です。⇒⇒ETCカード自動付帯のイオンカード
その他、クレジットカードとETCカードが1枚になっている一体型のカードもあります。


ETCカードを作るためにはクレジットカードが必要となりますので、そのクレジットカードを作るための審査があります。
最近はクレジットカードを作るのもインターネットからの申し込みが一般化してきています。申し込み数もインターネットからの方が多いようです。
その要因に簡単!ということが挙げられます。
審査も比較的早いし必要書類も不要な場合もあります。
また、インターネットからの申し込みのみ対応のキャンペーンも多く開催されています。

年会費についても各カード様々ですが、もちろん年会費無料のETCカードに人気があります。


クレジット機能無しのETCカード


ここでは高速道路会社が発行しているETCパーソナルカードとETC協同組合・高速情報協同組合が発行している法人用ETCカードについて解説します。

ETCパーソナルカードとは、クレジットカードに申し込まなくても作ることができるETCカードです。

ETCパーソナルカードの特徴は、他のETCカードと違って年会費と預け金としてデポジットが必要なところです。

・年会費 1,234円
・デポジット 最低4万円

利用料金は指定した銀行口座から引き落としになります。
※毎月末日を締切日、翌月27日に口座引き落とし

クレジットカード会社の審査がないのでクレジットカードが作れない方、持ちたくない方に選ばれているETCカードです。

申し込みはインターネットからは出来ず、SA・PAで入手可能の申込書に必要事項を記入して郵送となります。

この申込書に有料道路の平均利用月額や年間最高利用月額を記入するのですが、ETCパーソナルカードには発行されるための「条件」があるのです。


デポジットの入金

平均利用月額、または年間最高利用月額によりデポジットの金額が決まります。

@平均利用月額に5,000円単位で切り上げを行った金額
(10,000円未満の場合は10,000円)×4

A年間最高利用月額に20,000円単位で切り上げを行った金額

@かAのどちらか高い方がデポジット額になります。


デポジット金額例

例1.平均利用月額が14,000円、年間最高利用月額が35,000円の場合

@
14,000円 ⇒ 15,000円×4 = 60,000円
(5,000円単位で切り上げ)

A
35,000円 ⇒ 20,000円    40,000円
(20,000円単位で切り上げ)

デポジット額は@の60,000円になります。

例2.平均利用月額が4,400円、年間最高利用月額が42,000円の場合

@
4,400円 ⇒ 10,000円×4 = 40,000円
(10,000円未満の場合は10,000円)

A
42,000円 ⇒ 60,000円
(20,000円単位で切り上げ)

デポジット額は@の60,000円になります。

【@の場合】
・平均利用月額5,000円単位で切り上げた金額×4ということは、例えば500円で5,000円、10,500円で15,000円、15,500円で20,000円…そしてその額を4倍。
ということは、最低でも40,000円になるという計算になります。

・10,000円未満の場合は10,000円ということは、500円の利用でも10,000円で計算するということになります。

【Aの場合】
年間最高利用月額を20,000円単位で切り上げるということは、利用額が500円であっても、19,500円までなら20,000円として計算するということです。
それ以上の額は20,000円単位で切り上げなので、20,500円なら40,000円、40,500円なら60,000円。
ということは、最低でも20,000円になるという計算になります。


これらのことから高速道路の利用が多い人ほどデポジット額が高くなるということになります。

カード発行後に利用額が増えたときもデポジットを入金しなければならないので、クレジットカードで作るETCカードと比べるとETCパーソナルカードは経費がかかるともいえるでしょう。
また、デポジットはあくまでも保証金であってデポジットで通行料金の支払いはできません。

※ETCパーソナルカードの注意点

・デポジットは最低4万円が必要
・デポジットで通行料の支払いはできない
・年会費が1,200円が必要

 

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